ジュニアバドミントン倶楽部の奮闘記

新規設立のジュニアバドミントンクラブの日常と子供たちの成長ぶり

検索
試合の情報や結果、クラブの交流など
沢山の情報・ご指導をお待ちしてます
ジュニアバドミントンクラブ鶴谷
(JBC鶴谷)大分県佐伯市
リンク用バナーb0085.jpg
 バドミントンラケットの事なら  ラケットプラザへ
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
誤審判定~審判の質向上を~
スポーツの世界において審判員による「誤審判定」は、必ずありますよね。

現在行なわれている「レスリング世界選手権」。

72キロ級に出場した浜口京子選手が、明らかな誤審判定で敗退してしまいました!

昨日の夜から今朝にかけてのスポーツニュースでは、この話題を何度も放送してました。

審判も人間なので、当然間違えもあるでしょう!そのために、ビデオ判定や写真判定等の

措置があるのに、今回はビデオの確認もしなかったようです

ジュニアバドミントンの試合でも、誤審判定は結構ありますよね!

よく保護者の間でも「あれ絶対アウトやったよねぇ!」とか「なんであれがインなの!」

とかのクレーム(文句)の声が飛び交う事が多いですよね。

確かに「誤審が無かったら勝ってたのに!」っていう事もあるでしょうが、

審判も子供達自身。出来るだけジャッジミスは避けたいけど「少々は仕方ない」って

とこありますよね!でも、今回のような国際大会や全国大会などの大規模な試合での

誤審判定は、あってはならないものですよね!それまで必死で努力・練習を重ねてきた

選手の事を考えると・・・。主催者側はもっと真剣に考えて欲しいですよね!

<バドミントンルールの解説書>

詳解 バドミントンの新ルール―新ルールの解説と審判法 / 藤田 明男、阿彦 周宜 他

スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://turuyabad.blog106.fc2.com/tb.php/41-f86f4b69
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。