ジュニアバドミントン倶楽部の奮闘記

新規設立のジュニアバドミントンクラブの日常と子供たちの成長ぶり

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ジュニアバドミントンクラブ鶴谷
(JBC鶴谷)大分県佐伯市
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指導者の苦労・楽しみ
ようやく軌道に乗り始めたジュニアバドミントンクラブ

何度か子供達に指導していて思った事・・・それは。

正直「バドミントン」って、他のスポーツと比べて

誰でもすぐに出来て、楽しくて、面白くて、きつくなくて・・・・

と言うイメージがあるようです。

そう、昔から公園や広場で家族や恋人同士がワイワイ言いながら

楽しく出来るスポーツ!

ジュニアクラブに入部してくる子供達(当然親も)の多くが

遊び感覚(みんなでワイワイ)でいるんです。

だから、きつい練習(ランニング・フットワークなど)の事なんか

考えてもいない。そうなんです、バドミントンでは無く「羽根打ち」

なんです。

多くの親と子供達が、初めて練習を見学した時は、必ず「えっ、こん

なにハードなの?」「バドミントンってこんなに凄いの?」とびっくり

してますね。バドミントン競技がまだまだマイナーなスポーツだから

なのかも知れませんね。

そんな感覚の子供達を指導していくのは、確かに大変です。

でも、最初は「きつい」「嫌だ」と文句ばかり言っていた子供達が

初めて試合に勝てた時の笑顔やうれし涙は、決して忘れられません!


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